Reblogged from PROTO-JP TUMBLR
アメリカでは中絶の合法化がさまざまな結果を招いた。
子殺しが劇的に減った。
できちゃった結婚も減ったし、養子に出される赤ん坊の数も減った(代わりに外国で生まれた赤ん坊を養子にするのがはやった)。
妊娠は30%近く増え、一方出産のほうは6%減った。
つまり、女性たちは中絶を産児制限の方法として使い始めたわけだ。
さしずめ、荒っぽくも劇的な保険といったところなんだろうか。
 でも、中絶合法化がもたらした一番劇的な効果が現れるまでには何年もかかった。
犯罪への影響だ。
1990年代の初め、「ロー対ウェイド」裁判の後に生まれた最初の世代が10代後半になるころ—-つまり、若い男の子たちが一番犯罪者になりやすい年代になるころ—-犯罪発生率は下がり始めた。
この世代に欠けていたのは、もちろん、犯罪者になる可能性が一番高い子供たちだ。
そして、子供をこの世に連れてきたくなかった母親の子たちが欠けたこの世代全体が成年になるにつれて、犯罪発生率は下がっていった。
中絶の合法化で望まれない子供が減ったのだ。
望まれない子供はたくさんの犯罪を引き起こした。
中絶の合法化は、そうして、犯罪の減少をもたらした。
— ヤバイ経済学(p.175)

(Source: ductdust)

マンション住みなんだけど、隣の中国人が勝手にエステもどきはじめやがった。
うるさいし、客、中国人の出入れも頻繁になり、警察に相談。
それから、一ヶ月後ぐらいに、入管から連絡あり、貴方の情報で不法入国者を八人摘発できました。
お礼しますので入管に来て下さい言われ、入管に行くと何と40万も貰えたよ。
入管の話しだと、不法入国者一人五万円の報奨金もらえるんだって。
怪しい中国人観たら入管に通報しましょう。
マッサージ、風俗で稼ぎ納税しないやりたい放題です。

不法外国人通報で一人につき報奨金5万円貰えるらしい 日刊2ちゃんねる (via iiiroha)

第66条(報償金)

不法滞在者を発見し、入管へ通報した人に対して、その通報に基づいて退去強制が行われたら、5万円以下の報償金が支払われます。
但し、「国又は地方公共団体の職員」の場合は通報は義務なので報償金はありません。

第66条  第62条第1項の規定による通報をした者がある場合において、その通報に基いて退去強制令書が発付されたときは、法務大臣は、法務省令で定めるところにより、その通報者に対し、5万円以下の金額を報償金として交付することができる。但し、通報が国又は地方公共団体の職員がその職務の遂行に伴い知り得た事実に基くものであるときは、この限りでない。

(via poochin)

Reblogged from A Man of No Use
まぁ世の中では「計画的で安定して生きることが善」っていう風に思っている人が多いですよね。でも現実には世界は人間にそんな都合よく出来ていないし、そもそも計画的人生なるものを支えて来た、年金とか円とか国家財政といった基盤制度に破綻が見えてキテル状態で、冒頭に上げた女子が言ってたような「ちゃんとした」生き方って社会が混乱するなかではむしろリスキー極まりないと思うんですよ。
Reblogged from A Man of No Use